こちらは本年、令和2年(2020年)秋に予定されている、つくば市議会議員選挙の立候補予定者、金田けいすけ(金田圭介)の公式サイトになります。

私は3年半ほど前に東京からつくばに移って来たのですが、その際案内をしてくれた方が、つくばの若者は学校を卒業すると仕事を求めて東京や他県へ行ってしまう。私のように東京からつくばへ来る人は珍しいというお話をされていました。

しかし、市民の生活・行事、経済、医療・介護、教育、インフラ等々の維持・向上は、それを支える現役世代あってのものです。

市民が安心して、安全に住み続けられるつくば市を目指します。

また、つくばに限らずですが、人が働き住み続けられる街が増えることは一極集中を緩和させ、日本全体の危機管理体制の向上にも繋がります。

本サイトでは、市議選に向けて私の政策・主張をお伝えしていきます。

 

主要政策

1.雇用創出で生涯を過ごせるつくばに


かねてから食糧難の時代の到来を予測する声が数多ありましたが、コロナウィルスこと武漢ウィルスの世界的流行(パンデミック)により、その到来が早まる可能性が指摘されています。

それならば、その中にチャンスを見出して農業に関する仕事を作り、働ける、住み続けられるつくばを目指します。

また、この雇用創出は、いわゆるロスジェネ対策にもなりえます。

 

2.安心して利用できる医療・介護


介護について、少子化の中、多くの方が関わっていくこととなると予想されます。

介護業に従事する方が長く経験を積み、介護を受ける方も、ご家族の介護を委ねる方々も安心できる介護の実現に取り組みます。

また、再び疫病流行のような事態が生じた場合でも、医療品が必要なときに必要とする医療機関、つくば市民の手に渡り、市民の生存と安全を守れるよう備えます。

 

3.子供たちが誇りを持ち自立できる教育の推進


子供が自らの郷土、自国を愛し、震災の際助け合ったような公共心を育める教育を目指します。

また、今後、世界的大不況が到来してしまうのであれば、再びロスジェネのような世代を生み出さないためにも、生計を立てていくための知識・技術を身に付けるための教育の取り入れも目指します。

 

政策の詳細についてはこちらからご覧ください


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